象が踏んでも折れない枝?
9 9, 2009

高い高い木の枝に、象の親子と私という情報の夢。 象の親子は木の枝の上で暮らしているらしかった。 おかあさん象が子どもの象に、何かお説教をしているのを私はぼんやり眺めていた。 目が覚めてから 枝が折れないのが不思議だった。 あの象の親子は、いったいどうやってあんな高い木を登ったのかも不思議だった。 まあ情報といっても夢だし。 休みの前の日は、情報の勉強をやているので夜更かしになり、翌朝たくさん眠ってしまい、朝寝坊する。 だけど遅く起きると罪悪感のようなものにさいなまれるのはなぜだろう? 私は別に悪いことはしちゃいない、ただ、寝すぎただけなのだ。しかも今日は休みだし、いっぱい寝たっていいじゃないか、って開き直ろうとするのも妙に不自然で変な感じ。 さーて、情報処理の勉強でもすすめるか~~

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